取引先名を検索しながら入力
顧客名欄から、既存の取引先情報を前提に入力を始められます。
RECIPIENT AUTOCOMPLETE
取引先名、住所、電話番号、担当者名などを保持して、次回の見積書や請求書で再利用できます。 recurring な取引先ほど入力が速くなります。
一度使った取引先情報を次回以降の書類でも使いやすくする機能です。
顧客名欄から、既存の取引先情報を前提に入力を始められます。
取引先の住所、電話番号、担当者情報などの補足情報も再利用できます。
同じ取引先への別書類でも、宛先情報を打ち直す手間を減らせます。
会社名や担当者名の表記を毎回変えずに済むため、送付先のズレを減らしやすくなります。
同じ取引先へ何度も書類を出す運用ほど、効果が出やすい機能です。
取引先情報を毎回打ち直さずに済むため、 recurring な顧客への書類作成が早くなります。
住所、電話番号、担当者名の打ち間違いや表記ゆれを減らしやすくなります。
見積書、納品書、請求書などを同じ取引先情報でそろえやすくなります。
実際の見積書入力画面で、宛先欄にフォーカスした状態のオートコンプリート候補を確認できます。
見積書入力画面の顧客名欄にフォーカスすると、保存済みの取引先候補が表示されます。候補を選ぶと、宛先に使う取引先情報を流用しながら入力を進められます。
取引先名、住所、電話番号、担当者名など、書類に使う宛先情報を再利用できます。
見積書をはじめ、案件の流れに沿う各書類で同じ取引先情報を使いやすくなります。
はい。初回は新規入力し、次回以降は保持した情報を再利用する流れで使えます。