見積書を作ってPDFで送る
宛先・明細・税率・源泉所得税まで入力し、AIを使わなくても見積書をPDFで仕上げられます。
FEATURES
「見積書を早く出したい」「PDFでなくURLで送りたい」「請求書まで一気に作りたい」といった目的に合わせて、機能ごとの詳細ページにまとめました。気になる項目から開いてみてください。
見積書から請求書まで、よく使う4種類の書類を同じ画面感覚で作成できます。
宛先・明細・税率・源泉所得税まで入力し、AIを使わなくても見積書をPDFで仕上げられます。
発注先・発注番号・支払期日などを入力し、発注書をそのままPDFや共有リンクで送付できます。
納品日・納品場所・明細を整理して、納品書をPDFや共有リンクで案内できます。
請求日・支払期限・振込先を入力し、送付前の見た目を確認してから請求書を発行できます。
同じ案件の書類を作り直さず、宛先・明細・税率を引き継いだまま次の書類へ進めます。
PDFと共有リンクを使い分けて、相手に合わせた送り方ができます。
プレビューで仕上がりを確かめてから、見積書や請求書をそのままPDFで保存・送付できます。
PDFを添付せず、URLのコピーだけで顧客に届けられます。パスワード付き共有にも対応しています。
発行ボタンを押す前に、ブラウザ上で書類の見た目をそのまま確認できます。
会社情報の設定でロゴ画像と印影画像を登録すると、新しく作る書類に同じ表示を反映できます。
発行済みのPDFを取引先・取引日・金額で検索できます。電子帳簿保存法に沿った書類管理に使えます。
メール文や添付資料から、見積案を作るところまでを AthanorAI が手伝います。
メール本文やSlackのやりとりから、AthanorAI が明細・金額のたたき台を組み立てます。
仕様書や提案資料を添付するだけで、要点を読み取って見積のたたき台にまとめます。
AthanorAI の生成結果と修正後の差分を学習し、次回以降の見積案を自社の書き方に近づけます。
MCPサーバー経由で外部AIエージェントから直接、育つ見積の見積書・請求書を作成できます。
同じ取引先・同じ品目を毎回入力し直さなくて済むように、再利用の仕組みを揃えています。
使った明細を品目マスタへ自動で追加し、次回以降の入力候補として再利用できます。
登録した品目はオートコンプリート候補になり、AthanorAI も摘要・単位・単価を優先して使います。
CSVでダウンロードして表計算で直し、そのまま戻せます。初期登録や一括変更に向いています。
手元のExcel価格表や提案資料をAIに読ませて、品目マスタへ候補として登録できます。
取引先名・住所・電話番号・担当者を覚えておき、次回の見積書や請求書で呼び出せます。
税率・源泉徴収・ステータス管理・freee連携など、運用に関わる設定をまとめています。
消費税・端数・備考の定型文をまとめて設定し、新しく作る書類の初期値として使えます。
消費税表示・端数処理・源泉徴収の有無をプリセットに保存し、書類ごとに呼び出せます。
書類ごとの送付状況・入金状況・freee登録状況を手動で記録し、案件の進み具合を一覧で見られます。
請求書を保存した後にfreeeへ同期し、会計処理に進める準備までを育つ見積の中で確認できます。