見積作成の中で品目が増えていく
見積書で使った明細を、自動追加設定で品目マスタへ反映できます。
AUTO ITEM SAVE
見積書で使った明細を品目マスタへ自動追加できます。品目マスタを別で整備し続けなくても、日々の見積作成の中で再利用候補を育てられます。
見積書で実際に使った明細を元に、品目マスタを少しずつ育てる運用に向いています。
見積書で使った明細を、自動追加設定で品目マスタへ反映できます。
案件に応じて、自動追加するかどうかを切り替えて運用できます。
一度登録された品目は、次の見積作成時の候補として使いやすくなります。
繰り返し使う明細をマスタ化することで、価格や表現のばらつきを減らしやすくなります。
日々の見積作成そのものをマスタ整備に変えられるため、品目管理を別作業にしなくて済みます。
案件を進めながら自然に品目がたまるため、初期整備が不十分でも運用しやすくなります。
一度使った明細が次回候補に残るため、入力の繰り返しを減らしやすくなります。
使った内容がそのままマスタに残るため、案件ごとの差が大きくなりすぎるのを防ぎやすくなります。
品目マスタ画面と見積編集画面で、自動追加の流れを確認できます。
品目マスタ画面の右上で、自動追加の設定をオンにします。ONのときだけ、作成した見積の明細をAIが見て品目マスタに追加します。
見積書の明細を追加して保存すると、その内容をAIが見て品目マスタへ登録すべきかを判断します。
保存後は、AIが再利用価値のある明細を選び、品目マスタへ自動で追加します。摘要、単価、税率が次回の候補として残ります。
見積書で使った明細を、自動追加設定がオンのときに品目マスタへ反映する運用です。
はい。案件や運用に合わせてオン・オフを切り替えられます。
はい。登録された品目は次回以降の入力候補や再利用データとして使えます。